【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。

 

レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。 レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2020/7/07

結婚して、新しい生活がスタート。
二人で食べるご飯は、何よりも美味しいものですよね。

でも、いつの間にか
「幸せ太り」なんてことはありませんか?
これから先、お互いのためにも健康でいることが大事ですよね。

結婚後太ってしまうのは、
ご飯量の増加や
トレーニング不足などで消費するエネルギー量が減ったなどが考えられます。

手料理を美味しいと喜んでもらい、
ついつい多めに作ってしまう…
という人は、
一日に食べる全体量を計算し、
料理を作り過ぎないようにすると
食べ過ぎも防止でき、節約にもなりますよ!

仕事で帰りが遅く、ご飯が夜中になりがち…
お酒も飲む習慣がついている…
という人は、
遅くなるパートナーを待って一緒にご飯をする場合、
先に半分くらいの量を食べ、
あとはおつきあい程度に食べるといいですよ。
また、お酒は曜日を決めて飲むか
少し控えるようにしましょう。

無意識のうちに気疲れやストレスを抱え、
時間があるとついつい食べてしまう…
という人は、
食べることとは直接関係のない外出・散歩を習慣づけると
リフレッシュにもなるし、トレーニングにもなるので
一石二鳥ですよ!

家の中で過ごすことが多く、
トレーニング量が低下している…
という人は、
普段から意識して体質を動かし、
代謝効率を維持するように心がけましょう。
適度に体質を動かすことは
代謝を下げにくい体質作りには必要なことです。

家族になった2人が心がけたいのは、
お互いに健康な毎日を送ること。

くれぐれも
「せっかく作ってくれたのだから…」
「食べないことは迷惑になる」
「どれだけ多くても必ず全部食べる」
とならないようにしましょうね。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^