【レーシック知識】ドライアイとレーシックの関連性

ドライアイというのは眼の水分が少なくなり眼が乾いてしまう状態のことを言います。
レーシックは角膜を削っていくことになりますが、角膜には眼の水分を調節する神経が沢山あることからレーシック後にドライアイとなってしまうことがあるのです。

 

ドライアイは目薬をさしていくことによって自然に治まる場合が多くなっています。
元々ドライアイの人も適性検査をクリアすることでレーシックを受けることが出来ます。レーシックとドライアイの関連性についての知識をまずはしっかりと理解しておく必要があります。
実際ドライアイの人はレーシックのクリニックでいろいろと相談をしてみるようにしましょう。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。



【レーシック知識】ドライアイとレーシックの関連性ブログ:2021/1/21

よく減量中は
ご飯の回数を減らしたほうがいい…
と考えている方がいますが、
それは大きな誤解です!

減量中だからこそ、
24時間3食食べたほうがいいんですよ!

どうして24時間あたりの食事の回数を減らすのが、
減量上よくないのかというと…

例えば、
ご飯の回数を24時間2食に減らしたとします。
こうすると普段より1食少ないので
それだけで痩せた気になります。

しかし実際は
他の2食のご飯量が多くなってしまったり、
1食抜いた安心感から間食をしてしまったり…
結局は24時間トータルの摂取カロリーは
普段より多くなってしまいがち…

また、
24時間の摂取カロリーが一緒なら、
2食よりも3食で摂取したほうが
体脂肪ははるかにつきにくいといわれています。

それは
ご飯とご飯の間があくと、
肉体の中に栄養分を蓄えようとするからです。

つまり、
ご飯が不規則だったり回数が少ないと、
いつ次に栄養を摂れるか判らないと判断しているんですね。

なので、
24時間1800カロリーなら、
900カロリー×2食で摂取するよりも、
600カロリー×3食で摂取したほうが
肉体に脂肪がつきにくいってことになるわけです。

「午前中はどうしても食べる気にならない」っていう人も、
ヨーグルトやシリアルといった軽いものでいいので
食べるようにしてみてくださいね。

こうするだけで、
肉体に脂肪がつきにくくなるので、
結果として減量も上手くいき、
リバウンドの反動も少なくて済みますよ!

午前中、少し早起きをして
ライスを食べるようにするだけで、
減量の成功率がアップする上に、
24時間をスッキリした気分で過ごす事が出来るなんて
まさに一石二鳥ですよね!